現地面接@シンガポール

就活初めての面接、


その地はシンガポール。


1年4ヶ月ぶりの海外は、


すごくいい刺激になった。


面接は、


その会社の日本人スタッフと


現地の店長と


日本語・英語を交えて


行った。


今まで自分がやってきたこと


そこから学んできたこと


それをいかして今後出来ること


などなど自分の話せる内容は


しっかり話せた。


そして一番聞かれたのは、


その仕事を


好きになれるか。


専門的な職業で、


スキルが必要で、


人にサービスするもので、


好きであることが


何より。


この面接の結果はどうあれ、


この面接を通して、


自分が本当に好きなことは何か?


自分が今まで何をやってきたのか?


自分が想っていることはどんなことか?


とか


考えさせられたし、


他人に自分の経験や思いを伝えること


自分の過去に自信をもつこと


の大切さなど


非常に多くのことを学ぶことができ、


この経験が


今後の成長のバネになりそう。


次行くときは、


準備万端で行ってやる、


シンガポール!

海外就職

日本で、


ほとんどの人は


海外就職なんて



考えていない。


海外就職というと、


多分多くの人が


「すごいねー」


「なんでー」


みたいな反応だと思うし、


基本的に


ないものとしてるんじゃないかな。


じゃあ何で、


地方の人は


上京するの?


Iターンは?


Uターンは?


私の感覚からすると、


日本で就職することも


海外で就職することも


同じ。


地元から知らない土地へ


日本から海外へ


違うのは、


パスポートが必要だということ。


人は自分の中から


国境がなくなったとき、


国境なき世界を


自由に生きることができる。

2次選考

選考1社中、通過0社。


その1社の2次選考は、


会社説明


先輩社員のお話


質疑応答


筆記試験


論文


グループディスカッション。


筆記試験で足きりか、


GDで脱落か、


敗因は目に見えている。


自分のやりたいことは何か、


最近ちょっと明確になってきた。


1から仕切り直し。

1次選考

中間報告として、


1次選考の通過は、


5社中2社。


通った2社は書類選考のみ。


ダメだった3社のうち


2社はWebテストがあった。


SPIは全くというほど


手をつけていないから、


テストの時点で


足きりにあったということに


しておく。


ESも履歴書も


また新たに書こうか


書かないでおくか。

アスリート塾@長野市 パート2

・・・こんなにも


自分と同じ匂いが


する人がいるなんて。


〈アスリート塾〉

講師・川端健太氏 日本福祉大学バレーボール部監督

詳細→http://ameblo.jp/volleynogokui/


今回は前回(2月20日)と違い


超少人数だったので、


企画者宅で食べながらの


超アットホームな塾となった。


・イメージと集中→新聞パンチ


・両目って簡単→目つぶりキャッチ


・周辺視ですばやい反応


・膝カックンが人類最速


・潜在意識と顕在意識


・ビジネス


今日の話を聞いて、


自分が良かれと思ってきたことや


誰かにこうしろと言われてきたこと、


それを基にしている自分の動きを


見直してみようと思った。


それと今回やったことを


他人にやらせたら面白そう。


研究材料はいくらでもある。


時間の許す限り、


掛けてみたいと思う。


過去の自分が描いた夢を、


今の自分が追いかけて、


未来の自分が現実のものとする。


よし、勉強する。

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